読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

病み姫セルフヘルプ【うつ病ラボ】

女性が自分でうつ病やパニック障害、依存症を克服するためのブログ。プロフィールも見てくださいね♪

自分の人生を本気で変える方法

私はレイキヒーラー、レイキティーチャーをしています。今から7年ほど前にレイキティーチャーからアチューメント(霊授)を受けてレイキが使えるようになりました。

 

レイキにご興味のある方や、すでにアチューメント(霊授)を受けられたレイキヒーラーの方なら

「レイキは人生が変わる」

と聞いたことがあると思います。私もレイキのアチューメントを受けはじめた頃、先輩レイキヒーラーさんから

「レイキは人生が変わるよ」

とお聞きしたことがあります。

続きを読む

自分も大切な人も、癒すことができる一生もののワザ

30代になってくると、自分のことだけを考えて生きていけないですよね。

 

先日、同級生女子とお喋りしたのですが、学生の頃は自分の恋愛や、学校・家での出来事を話したり、他愛もないことで大笑いして…でも大人になった今の話内容は、自分や家族の健康状態であったり、子供の成長、学校での出来事、夫の仕事のことが主。

自分のことだけでなく、家族の問題も自分自身のことと同じように考えていかなければいけません。親兄弟や夫の健康、子供の健康とすこやかな成長は私たち女性にとってとても大切なことですよね。

家族みんなの健康と明るい笑顔、それらを守っていくのは女性の力が大きいです

 

家族の心身の健康管理を
・かんたんにいつでもどこでもできて
・自分にもできて
・薬や病院に依存せず
できる方法があって、
それを妻や母親である自分ができたら良いですよね!

 

私も一番の悩みと言えば、自分自身と家族の健康でした。

 

私の父はまだ若いうちに脳内出血で倒れて、半身不随となり介護が必要になりました。
私と母で看病介護をしてきましたが、正直家計は切迫し、自分の時間など全く無くなり
つらいものでした。

 

私も母も介護疲れから心身を壊し、自分らも病院通いの日々。。。

 

そのような経験をなるべくならもうしたくないし、夫や子供たちにさせたくないのです。

 

それがあることとの出会いで心配が軽くなりました。

続きを読む

パニック障害に効果的な対処法

私はもともと10代からうつ病を繰り返していたのですが、20代で病気で倒れた父親を介護しなければならなくなり、そのストレスからパニック障害を発症してしまいました。

20代前半で独身、周囲に介護をしている友人もいなかったので、介護での悩みを打ち明けられる人がいませんでした。

将来の不安、経済的な不安、孤独感など、介護特有の苦悩がまだ人生の経験のない私にとって大きな重荷になりました。

私の場合、介護中は気も張っていたのでパニックの症状は出なかったのですが、父が介護施設に入所できることになり、私は元の仕事に戻れるようになってから再び通勤電車に乗り始めて症状が出てしまいました。

 

f:id:yamihimehelp:20170326145109j:plain

続きを読む

うつ病の兆候

うつ病は誰もが患う可能性のある病です。

 

住環境、食生活、成育歴、仕事環境…などの要因がいくつか重なり

 

始めはなんとなく身体が重くなって不眠気味だな。。。という感じから、毎日辛い心と身体に鞭を打ちながら生活し、いつの間にか日常生活に支障をきたすほどうつの症状に悩まされてしまうこともあります。

 

f:id:yamihimehelp:20170325151942j:plain

続きを読む

あなたの魂の役割は?自分を知る方法~魂のチャート~②

前回の記事

yamihime-selfhelp.hatenablog.com

の続き。

続きを読む

自分を知る方法~魂のチャート~

恋愛・結婚生活が続かない

仕事が続かない

いつも心身の病気に悩んでいる

いつもお金に苦労している

 

人生でそんな状態から抜け出せない時、自分自身では

「私は神様に見放されている、呪われている」

「どうせ私なんて」

と思ってしまいがちです。

 

そう思ってしまうのは、なぜ自分がそのような負のスパイラルにはまってしまったかの理由が見えないからだと思います。でも人生がうまくいかない理由は必ずあって、その理由に気づくことで状況を改善していくことができます。

 

自分の人生が中々好転しない、またはいつも同じ問題が周期的に襲ってくる

その原因を探す方法がいくつかあります。これから数回に分けてその手段を書いていきたいと思います。

続きを読む

私もやってみました!対人関係療法

数年前、摂取障害について調べなければいけない仕事があり、自分自身も10代は摂取障害だったのですが、はじめて客観的に知識として摂取障害について学びました。

 

その際、書籍も数冊読んだのですが、一番わかりやすかったのが精神科医水島広子先生の著書でした。それからすっかり水島先生の著書にはまり、先生の本を何冊か読みました。その中で特に面白かった本がこの本。

続きを読む